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コンサート保存版(1) |
Duo QuenArpa
デュオ・ケーナルパ
第3回 南風のコンサート
1st アルバム
『広い河の岸辺』発売記念
(The water is wide)
八木倫明(ケーナ&
アイリッシュ・フルート)
池山由香(アルパ&ヴォーカル)
東京公演:
2011年3月30日(水)
昼の部 午後3:00開演
夜の部 午後7:00開演
会場:東京オペラシティ
近江楽堂
チケット:
前売券:¥2,500.--
当日券:¥3,000.--
千葉公演
2011年2月26日(土)
午後7:00開演
会場:千葉市 美浜文化ホール・
音楽ホール
【定員150名】 音響抜群!
チケット:
前売券:¥2,000.--
当日券:¥2,500.--
予定曲
広い河の岸辺
(スコットランド民謡/
八木倫明・訳詩)
コンドルは飛んで行く
『自由の風を求めて』(ペルー)
D.A.ロブレス/八木倫明・作詞
映画『ミッション』のテーマ
E..モリコーネ
リムジンガン『イムジン河』
(コリア) 高宗漢
想いの届く日(アルゼンチン)
C.ガルデル
すみれ(アルゼンチン)
U.ラモス
君偲ぶ夜(パラグアイ)
D.オルティス
黄色い村の門 (アイルランド民謡)
埴生の宿 H.R.ビショップ
ラピュタ・シチリアーナ
イタリア・ルネッサンス音楽 +
久石譲
在那遥遠的地方『草原情歌』
(中国青海)王洛賓
花の街 団伊玖磨
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メモ:
ケーナ(南米アンデス地方 先住民の縦笛) と アルパ(ヨーロッパ人が 南米にもたらしたハープを もして先住民が産み育てた 楽器) の共演。

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コンサートのご案内 Duo QuenArpa デュオ・ケーナルパ
第10回・第11回南風コンサート クリスマス・ライブ2011
八木倫明(ケーナ&ナイ=アイリッシュ・フルート)
池山由香(アルパ&ヴォーカル)
東京公演: 2011年12月21日(水) 昼の部 午後3:00開演 5:00終演予定 夜の部 午後7:00開演 9:00終演予定
会場:東京オペラシティ (近江楽堂)
チケット:全席自由席 前売券:2,500円、当日券:3,000円
千葉公演 2011年12月3日(土) 午後7:00開演 会場:千葉市 美浜文化ホール・ 音楽ホール 【定員150名】 音響抜群!
チケット:全席指定 2300円 チケット取扱:“応援団長(目黒の兎)からの紹介として、お申込み下さい。” 電話:プラネット・ワイ 03(5988)9316
e-mail<yagirin88@gmail.com> <arpayuka@gmail;.com>
主催:デュオ・ケーナルパ、 後援:(社)日本パラグアイ協会
予定曲:
広い河の岸辺(スコットランド民謡/八木倫明・訳詩)
コンドルは飛んで行く 『自由の風を求めて』(ペルー) D.A.ロブレス/八木倫明・作詞
めぐり遭い A.ギャニオン アヴェ・マリア P.マスカーニ オー・ホーリー・ナイト A,アダン 聖しこの夜 F.グルーパー 聖母の御子 カタルーニャ民謡 映画『ミッション』〜ガブリエルのオーボエ E..モリコーネ ラ・サントゥ゙ンガ 【聖なるつぐない】 埴生の宿 H.R.ビショップ
想いの届く日(アルゼンチン) C.ガルデル
白ワイン (ベンズエラ) P.ベドローソ
コーヒー・ルンバ (ベネズエラ)J.M.ベローニ ワルツ・ピカピカ(ベネズエラ) 作者不詳
君偲ぶ夜(パラグアイ) D.オルティス チョグイ鳥 (パラグアイ伝統曲)
ラ・ゴロンドリーナ『つばめ』 (メキシコ) N.S.セビージャ/やぎりん訳詩
ほか
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八木倫明 YAGI Rimmei (ケーナ&ナイ)
1958年生まれ。早稲田大学商学部卒。フルートから独学でケーナに転向。1987年から異文化融合民族音楽としての「地球音楽」の演奏を開始。尺八、マリンバ、コントラバス、各種打楽器などを交えた異文化アンサンブルを結成して活動を始める。2006年〜2010年、、ギタリスト、尺八奏者とともに、風絃トリオ<空>で活動。
池山由香 IKEYAMA Yuka (アルパ&ヴォーカル)「アルパ・シンガー」。
1985年生まれ。小学生時代にアルゼンチン・ブエノスアイレス市に移り住み、アルパに出会う。これまでにチョチン・パルブエナ、チューチョ・デ・メヒコ、マルシアル・ゲレロの各氏に師事。声楽の分野では、シューベルト《冬の旅》ローザンヌ歌劇場の日本公演児童合唱指導アシスタントを務める。
国立音楽大学声楽専修卒業。現在、桐朋学園大学声楽科研究生として在籍。
日本では数少ない貴重な、弾き語りのアルパ奏者。
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Duo QuenArpa
デュオ・ケーナルパ
第10回・第11回南風コンサート
クリスマス・ライブ2011
八木倫明(ケーナ&
アイリッシュ・フルート)
池山由香(アルパ&ヴォーカル)
東京公演:
2011年12月21日(水)
昼の部:午後3:00開演/午後5:00終演予定
夜の部:午後7:00開演/午後9:00終演予定
会場:東京オペラシティ・近江楽堂
定員120名(全自由席)
チケット:前売券:¥2,500.-- 当日券:¥3,000.--
千葉公演
2011年12月3日(土) 午後7:00開演
会場:千葉市 美浜文化ホール・音楽ホール
【定員150名】 音響抜群!
チケット:
全席指定:\2.300.--
お問い合わせ・チケットお申し込みは次のいづれかへお願いします。
(応援団長をしている「目黒の兎」の紹介でと一言添えて頂けると幸いです)
電話:03(5988)9316
プラネット・ワイ (平日9時〜18時)
FAX:043(377)0692 地球音楽工房 八木倫明
E-mail <yagirin88@gmail.com>
<arpayuka@gmail.com>
予定曲
『広い河の岸辺』 (スコットランド民謡/ 八木倫明・訳詩)
コンドルは飛んで行く 『自由の風を求めて』(ペルー) D.A.ロブレス/八木倫明・作詞
めぐり逢い A.ギャニオン
アヴェ・マリア P.マスカーニ
オー・ホーリーナイト A.アダン
聖しこの夜 F.グルーパー
聖母の御子 カタルーニャ民謡
映画『ミッション』のテーマ〜ガブリエルのオーボエ E..モリコーネ
ラ・サンドゥンガ【聖なるつぐない】メキシコ民謡、オアハカ・ワルツ
埴生の宿 H.R.ビショップ
想いの届く日(アルゼンチン) C.ガルデル
白ワイン(ベネズエラ) P.ペドローソ
コーヒー・ルンバ (ベネズエラ)J.M.ベローニ
ワルツ・ピカピカ(ベネズエラ) 作者不詳 君偲ぶ夜(パラグアイ) D.オルティス チョグイ鳥 (パラグアイ伝統曲)
ラ・ゴロンドリーナ『つばめ』 (メキシコ) N.S.セビージャ
ほか
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Duo QuenArpa
デュオ・ケーナルパ
東日本大震災チャリティ・コンサート
〜復興への祈り、想いの届く日〜
八木倫明(ケーナ&
アイリッシュ・フルート)
池山由香(アルパ&ヴォーカル)
東京公演:
2011年6月7日(火)
午後2:00開演/午後4:00終演予定
会場:東京オペラシティ・近江楽堂
定員120名
チケット:前売券:¥2,500.-- 当日券:¥3,000.--
千葉公演
2011年4月19日(火) 午後2:00開演
会場:千葉市 美浜文化ホール・音楽ホール
【定員150名】 音響抜群!
チケット:
前売券:¥2,000.-- 当日券:¥2,500.--
お問い合わせ・チケットお申し込みは次のいづれかへお願いします。
(応援団長をしている「目黒の兎」の紹介でと一言添えて頂けると幸いです)
電話:03(5988−9316 プラネット・ワイ (平日11時〜18時)
FAX:043(377)0692 地球音楽工房 八木倫明
E-mail <yagirin88@gmail.com>
<arpayuka@gmail.com>
予定曲
『広い河の岸辺』 (スコットランド民謡/ 八木倫明・訳詩)
コンドルは飛んで行く 『自由の風を求めて』(ペルー) D.A.ロブレス/八木倫明・作詞 さとうきび畑 寺島尚彦
大地の詩 長谷川武宏
映画『ミッション』のテーマ〜ガブリエルのオーボエ E..モリコーネ 鳥の歌 カタールーニャ民謡 リムジンガン『イムジン河』 (コリア) 高宗漢
ラ・サンドゥンガ 【聖なるつぐない】 メキシコ民謡、オアハカ・ワルツ 埴生の宿 H.R.ビショップ 想いの届く日(アルゼンチン) C.ガルデル チョグイ鳥 (パラグアイ伝統曲) 牛乳列車(パラグアイ) F.P.カルドーソ ラ・ゴロンドリーナ『つばめ』 (メキシコ) N.S.セビージャ
コーヒー・ルンバ (ベネズエラ)J.M.ベローニ 君偲ぶ夜(パラグアイ) D.オルティス 黄色い村の門 (アイルランド民謡)
すみれ(アルゼンチン) U.ラモス
八木倫明 YAGI Rimmei (ケーナ&ナイ)
1958年生まれ。早稲田大学商学部卒。フルートから独学でケーナに転向。1987年から異文化融合民族音楽としての「地球音楽」の演奏を開始。尺八、マリンバ、コントラバス、各種打楽器などを交えた異文化アンサンブルを結成して活動を始める。2006年〜2010年、、ギタリスト、尺八奏者とともに、風絃トリオ<空>で活動。
池山由香 IKEYAMA Yuka (アルパ&ヴォーカル)「アルパ・シンガー」。
1985年生まれ。小学生時代にアルゼンチン・ブエノスアイレス市に移り住み、アルパに出会う。これまでにチョチン・パルブエナ、チューチョ・デ・メヒコ、マルシアル・ゲレロの各氏に師事。声楽の分野では、シューベルト《冬の旅》ローザンヌ歌劇場の日本公演児童合唱指導アシスタントを務める。
国立音楽大学声楽専修卒業。現在、桐朋学園大学声楽科研究生として在籍。
日本では数少ない貴重な、弾き語りのアルパ奏者。 |
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日常からホッと解放されると共に、初めて日本語で歌われる『広い河の岸辺』 (The water is wide)が素晴らしい。
ちょぴり”愛”に疲れた人にも、是非お勧めのアルバム・タイトル曲だ。 湯川れい子(音楽評論・作詞)
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