S.Clair
「クレール」は「明るい」/「光」のフランス語です。 その昔(昭和40年)銀座の画廊「月光荘」の地下に美術を愛する人たちが集まり「サロンドクレール」と言うおしゃれな名前をつけました。 時が移り、世の中が変わっても「サロンドクレール」の芸術を愛し、趣味を極める心は変わりません。 「サロンドクレール」は趣味を究め、グルメを楽しみ、群れて呑み、食べ唄い、語り合う「大人の幸せ」のサロンです。
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2006年3月例会で日銀本店と三井記念美術館を観賞
したときのもの(写真右) 平成18年3月15日(水) |