今朝はいつもより早起きして、五反田にある南部会館へ。 今月末25日より行われる新橋古本祭りの会議に出席。 前回同様とタッグを組むことなり、(よろしくお願いします) 二人で場所を相談する。 新橋もそうだが、外売りで重要なのは品物の質と量。 安い物←売り上げがあまりいかないがたくさん売れる 高い物←あまり売れないが売れた時がデカイ この絶妙なバランスが毎回悩み所。 今回の目玉商品は・・・まだ秘密!! 5月は一年の中でも日差しが強い月なので お肌のためにも紫外線対策は必須です。 洋書の古本取り扱い西村文生堂
今週も週末は雨・・・ 今日は自由が丘の昼飯の問題について一言。 自由が丘でランチといえば、優雅なマダムたちの 憩のひととき。 ちょっとおしゃれに食後のカプチーノでも・・・ 何てのは一部の方のみ。 実際、自由が丘で働いてると重要なのは、おしゃれより量と価格。 できるだけ経済的に、かつバラエティーに富んで 栄養バランスを考えつつ・・・ 無理です。 せめて、料理の本でも読んで自分で作るか・・・ 料理の古本も豊富な西村文生堂
連休後半は天気に悩まされあまりゴールデンではなかった今年です。 今日は先日予告していた 『これが西村文生堂秘密の倉庫だ!!』 をお送りします。 入口より 最深部 全集たち 入口を入り右側には雑誌類、左側には全集類。突き当たりは五反田や新橋の 展覧会用のストックが山積みとなってます。 お客様より注文が入ると川口浩探検隊のごとく 本のジャングルをかきわけ注文品を探すわけです。 残念ながらこちらも事務所同様非公開とさせていただいております。 西村文生堂の事務所や倉庫に眠る本たちが お客様のご注文を待っていますよ! 古本を買うなら西村文生堂
待望の晴天! 天気のせいでちっともゴールデンではなかったので 本日は店のワゴンたちが総出で皆様のご来店をお待ちしております。 今回は予定を変更しまして特価ワゴンのご紹介を。 こちらの2台は西村文生堂の阿形と吽形。 本日は気まぐれで左右逆になっています。(本日は右が阿形) そして、 ワゴンたち。 手前から、大判専門。鉄の並べ台付の台青いやつ。雑誌から辞書までバラエティにとんだ 品揃え。 真ん中、単行本専門。新書から菊判、たまに大判ものっかる超特価ワゴン。 ディスカウントをさらにディスカウントした値段 が魅力。掘り出し物ならまずはここをチェック!! 一番奥、洋書専門。ペーパーバック〜ハードカバーまで。1冊200円〜外人さんだけではなく 日本人にも人気があります。 いかがでしたか?特価ワゴンたちのラインナップ。品物の回転がものすごく早いので あとで・・・なんて思ってるともうないですよ。 ゴールデンウィーク最終日、自由が丘へ遊びに来て見ませんか? 古本 買います 西村文生堂
ただいま午後4時半。また雨が降ってきて店は閑散としてきました。 駅前ではスウィーツ祭りで渡辺美里ライブをやってる音が・・・ もちろんですが店が暇になったから日記を書いてるわけではないのです。 日常業務の一環ですよ。勘違いなさらぬよう。 西村文生堂は雨が降ろうが、風が吹こうが常に忙しいのです。 上の2枚の画像は西村文生堂、事務所の画像です。 お客様はご案内できないシークレットルームなので ちょっとだけ様子を。 次回予告 『これが西村文生堂秘密の倉庫だ!!』 どうぞお楽しみに! 古本を売る時には西村文生堂で検索
西村文生堂が文生堂だったころ、 旧本店 世の中は古本ブーム、 旧2号店 古本屋は大盛況で、 旧3号店 Nakajiは三等兵だった。 わかるかなぁ〜 わかんねぇだろ〜なぁ〜 と、懐かしい店舗写真が出てきたのでアップしてみました。 約10年前の店の写真です。 この頃と店の状態も自由が丘の街もずいぶん変わりました。 変わってないのは店のスタッフの古本に対する情熱だけです。 古本屋をお探しなら自由が丘の西村文生堂へ
天気予報では午前中のみ雨だといっていたが1時現在まだ降ってます。 しかし明るくなってきてるからもう少ししたら晴れてくるかも・・・ 雨に滅法弱いのでこのままではマズイ! 何とか晴れてくれないと。 古本の鑑定なら西村文生堂
Nakajiプロフィール 1974年東京生まれ。西村文生堂に於いては 車での荷物の運搬、ホームページ管理、催事等 サポート業務専門家。 3台の車と1台の原チャリを操り今日もどこかを 疾走中
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