洋書をディスプレイするなら東京を拠点に古本の通販(販売)を行っている【西村文生堂】~ディスプレイ・インテリアを美しく見せるコツ~

洋書をディスプレイするために古本をお探しなら古書の販売・通販を行う【西村文生堂】へ 

洋書をディスプレイするために古本をお探しなら古書の販売・通販を行う【西村文生堂】へ 

洋書ディスプレイしておしゃれな部屋にしたいとお考えの方はいらっしゃいますか?東京にある【西村文生堂】では古書の買い取りや販売通販)の他に、カフェやレストラン、モデルルーム、アパレルといった様々な場所で洋書のディスプレイも行っております。

年間400件以上の依頼をお受けしており、多くのディスプレイをお手伝いしてきました。価格や納期などはディスプレイの色味、書籍の種類によって変わりますので、洋書をインテリアの一部に活用したいという方はお気軽にご相談下さい。

本を使ったディスプレイで美しく見せるためのポイント

デザインやカラーが1冊ずつ異なる洋書は、見ているだけでも飽きない不思議な魅力を持っています。そんな洋書をインテリアやディスプレイとして活用する際に、魅力的な空間へと変えてくれる設置のポイントをお伝えします。

『本の背の高さを揃える』

古書のディスプレイを行うとき、キレイな見た目を第一に考えるなら、本の背の高さを意識して並べるのがおすすめです。一箇所ごとに同じ背の高さの書籍を集めたり、左から右側に向けて背の高い本を順に並べたりすることで、自然でなだらかなラインが作れて美しく見えます。

『色合い・トーンを揃える』

背表紙が見えるように本を並べた場合、色のトーンを意識すると、ディスプレイをより一層美しく見せることができます。一列を全て同色でまとめるのはもちろん、濃淡を変えてグラデーションにするとインパクトのあるディスプレイに仕上がります。

洋書のディスプレイの依頼を承る東京の【西村文生堂】はインテリアに最適な古書が幅広くラインナップ

洋書のディスプレイの依頼を承る東京の【西村文生堂】はインテリアに最適な古書が幅広くラインナップ

洋書のディスプレイ、インテリアに関するお問い合わせなら、昭和23年の創業以来多くの依頼に対応してきた【西村文生堂】までご連絡下さい。実用的な洋書を毎週多数入荷しており、新しく入荷した商品も毎日店頭へお出ししています。

インテリアとして飾る用はもちろん、実用的な洋書も多数ご用意しておりますので、古本をお探しの際はお気軽にご利用下さい。また、販売だけでなく運送や設置、レンタルの相談もお受けいたします。

お役立ちコラム

ディスプレイに洋書を使用するなら【西村文生堂】へ

店名 西村文生堂
住所 〒152-0035
東京都目黒区自由が丘2-11-8
TEL 03-3717-6843
URL http://home.a07.itscom.net/bunseido