ディスプレイに洋書を使用するならインテリアに適した古本・洋書が揃う東京の【西村文生堂】へ~本の陳列をおしゃれに見せる方法~

ディスプレイに洋書を使うなら古本の魅力を活かしたインテリアを目指す【西村文生堂】へ

ディスプレイに洋書を使うなら古本の魅力を活かしたインテリアを目指す【西村文生堂】へ

ディスプレイ洋書の活用をお考えなら、様々なジャンルの古本を揃える【西村文生堂】にご相談下さい。

本の買い取り・販売通販)を行っているだけでなく、インテリアやディスプレイに適した古書・ダミーブックをご案内させていただきます。“飾る”ことを目的にした洋書だけでなく、“実用的”な洋書も多数入荷しておりますので、古い雑誌や趣味の本など洋書をお求めの方はお気軽にご利用下さい。

本をインテリアに使うときにおしゃれに陳列・設置する方法

空間づくりで本をインテリアとしてディスプレイするとき、本の陳列・設置方法に悩む方は少なくありません。室内をセンス良くおしゃれに見せて、訪れる人が居心地良いと感じる空間づくりを目指すなら、本の並べ方の基礎を押さえることが大切です。

陳列の仕方は様々ですが、その中でも特に多く利用されているのが「平積み」「棚ざし(背ざし)」「面だし」の3パターンです。平積みは表紙を上にして大量に積み重ねる方法で、「棚ざし(背ざし)」は背表紙を見せるように並べます。そして「面だし」は、表紙を見せてアピールする陳列法です。いずれのパターンも人の興味・関心を引くポイントを多く含んでおり、実際の書店でもバランス良く取り入れられています。

ディスプレイで洋書を使うなら東京で古本の買い取り・販売(通販)を行う【西村文生堂】

ディスプレイで洋書を使うなら東京で古本の買い取り・販売(通販)を行う【西村文生堂】

ディスプレイに洋書を取り入れることで、おしゃれな雰囲気が漂う空間づくりが行えます。東京で古本の販売(通販)を行う【西村文生堂】では、絵本や美術書をはじめ、動植物・自然・映画・音楽・食べ物といった様々なジャンルの洋書をご用意しております。

存在感が際立つ黒背表紙(銀文字)や、アンティーク風の古書、カラフルなハードカバー本と幅広いラインナップを展開しておりますので、インテリアに洋書を取り入れる際は【西村文生堂】でお選び下さい。

お役立ちコラム

ディスプレイに洋書を使用するなら【西村文生堂】へ

店名 西村文生堂
住所 〒152-0035
東京都目黒区自由が丘2-11-8
TEL 03-3717-6843
URL http://home.a07.itscom.net/bunseido